• すかりぶ
  • » ひとめでわかる 子育て支援情報

ひとめでわかる 子育て支援情報

小児医療証の拡充


 平成27年10月1日より、小児医療証の対象年齢を、現在の「小学校4年生」から「小学校6年生まで」に拡大します。対象のお子さんには、6月末から9月初旬に申請書を郵送しますので、手続きをして下さい。審査終了後、9月下旬ごろに小児医療証または却下通知をお送りします。

・現行制度と同じ額の所得制限があります。保護者のうち所得の高いかたの所得額が制限額以上のときは、却下通知をお送りします。

以下のときは小児医療の対象になりません。
・生活保護を受けているとき
・施設に入所しているなど、児童福祉法に基づく措置により医療を受けているとき
・福祉医療証や障害者医療費受給者証を利用しているなど、他の医療費助成事業により医療費の助成を受けているとき

平成27年10月1日以降はこうなります!

小学校6年生までのお子さんが、神奈川県内の医療機関にかかったとき、入院・通院医療費の医療機関での支払い(健康保険の自己負担分)がなくなります。ただし、健康保険適用外のもの(健康診査・予防接種・入院時食事療養費負担額・差額ベット゛代や初診料などの選定療養費など)は助成できません。
関連ページはこちら
横須賀市こども青少年給付課「平成27年10月から、小児医療証の対象年齢を小学校6年生まで引き上げます」
お問い合わせ:こども育成部こども青少年給付課 医療係 046-822-9729

<リンクについて(※は、ひとり親家庭を対象とした制度です)>

各制度の概要については、リンク先をご覧ください。
※児童扶養手当
 特別児童扶養手当
※ひとり親家庭等医療費助成制度
 児童手当

問合せ:こども育成部こども青少年給付課 TEL 046-822-8251

こどものライフステージ別行政サービス

妊娠・出産

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

妊娠・出産

相談
妊娠がわかったら、まず出産予約をしましょう
助産師などによる妊婦さん家庭の訪問相談を行っています
不妊に悩む方々の相談窓口

医療
妊婦健診を本市補助券で受診可能な診療所・病院・助産院
母子健康手帳の交付
お子さんの健康保険
国民健康保険に加入する場合
特定不妊治療費助成制度
健康保険の適用を受けられない不妊治療費の一部を助成します

診断・予防接種

妊婦健康診査
妊婦さんの健康のため、医療機関等で健康診査を行います

一時金・手当て

出産育児一時金
国民健康保険加入者が出産すると、世帯主に出産育児一時金が支給されます
児童手当の申請
中学校修了前までの子どもを養育している人が支給対象です

その他支援や手続き
マタニティマークとは?どこでもらえますか?
出生届
お子さんが生まれたら、出生届を出しましょう
子育て支援ヘルパー
出産後の家事・育児の支援

教室・活動
プレママ、プレパパ教室
安心して出産・子育てにむかう準備のための教室
プレママ、プレパパの栄養教室
妊婦さんの栄養の話 ・離乳食準備期についての教室
マタニティクッキング
プレママ・プレパパのための、手軽でおいしい妊娠中のメニューの調理実習と試食を含めた教室
プレママ、プレパパの歯科教室
赤ちゃんのための歯の話、試験紙を使った口の衛生状態テスト、妊婦さんは歯科健診も実施します。
乳幼児期歯科教室
誕生前から乳歯列の完成する幼児期に、歯のみがき方やむし歯予防の知識を身につけ、親子で健康な口腔を保つ基礎をつくるために、各月齢に合わせた歯科健康教室
グランマ・グランパ教室
おばあちゃん・おじいちゃんになる方のための子育て教室

 

乳児・幼児

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

乳児・幼児

相談
子育てホットライン
子育てに関する24時間電話相談
母乳相談
母乳育児について助産師が相談に応じます
新生児の家庭訪問
助産師などが訪問し、育児・産後相談、保健指導を行っています
親のメンタルヘルス相談
乳幼児を持つ母親を対象に、心配ごとや不安に思っていることなどのお話をうかがいます
親子支援相談事業
子育てのストレスによる不安・悩みをお聞きします
子どもの養護に関する相談
子どもの養育が難しいと感じた時の相談窓口
児童虐待に関する相談
相談や通報の窓口
就学相談
小学校入学に不安があったり、個別な支援を必要とする場合の相談
里親についての相談
里親になりたい方の質問や相談窓口

医療
小児医療費助成(0歳児)
健康保険に加入している0歳児の医療費を助成します
小児医療費助成:小児医療証(1歳から小学校2年生)
※平成26年4月から、1歳から小学校3年生までに変わります。
健康保険に加入しているお子さんの医療費を助成します(所得制限あり)
小児慢性特定疾患医療給付
小児がんなど特定の疾患について、一定の基準を満たす場合、医療費の助成を受けられます
未熟児養育医療
未熟児の入院費を、健康保険と市が支払う制度です

健診・予防接種
乳児健康診査
3・4か月児対象の健康診査
乳幼児精密健康診査
乳幼児健康診査の結果、必要のある乳幼児に案内します
土曜乳幼児健康診査
平日に受けられない方を対象に、土曜日に健康診査を行います
お誕生日前健康診査
(平成24年4月1日より、10か月児健康診査に名称変更します)

10か月から1歳未満の乳児対象の健康診査
1歳6か月児健康診査
2歳6か月児歯科健康診査
むし歯が急増しやすい年齢の幼児を対象とした歯科健康診査
3歳6か月児健康診査
予防接種ガイド
予防接種についての注意事項です
予防接種(ヒブ、小児用肺炎球菌)
生後2か月からはじめます
予防接種(四種混合)
生後3か月~7歳半未満の子どもが対象です
予防接種(BCG)
生後5か月からの子どもが対象です
予防接種(麻しん風しん混合1期、2期)
1期は1歳、2期は年長児の子どもが対象です
予防接種(水痘)
1・2歳の子どもが対象です
予防接種(日本脳炎1期)
生後6か月~7歳半未満の子どもが対象です
予防接種(不活化ポリオ)
一部の対象者に限ります
乳幼児期歯科教室
誕生前から乳歯列の完成する幼児期に、歯のみがき方やむし歯予防の知識を身につけ、親子で健康な口腔を保つ基礎をつくるために、各月齢に合わせた歯科健康教室
視聴覚検査

一時金・手当て
児童手当の申請
中学校修了前までの子どもを養育している人が支給対象です

その他支援や手続き
病気・病気回復中のお子さんの預かり保育(予約制)
保育園での一時預かり
保護者の病気など緊急時に、一時的に保育を行います
保育園での休日保育
特定保育
保育園の入所基準に満たない短時間勤務(週2~3日)の保護者を対象とした保育
家庭保育
日中家庭で保育を受けられないお子さんを、保護者に代わり、家庭保育福祉員の自宅で保育を行います
横須賀市ファミリー・サポート・センターの利用について
「お子さんを預かってほしい方」と「預かって下さる方」を結ぶ有償ボランティア制による会員組織
子育て短期入所生活援助事業(ショートステイ事業)
保護者の入院や育児疲れ等で、養育困難となったお子さんを短期間お預かりします
子育て支援タクシー
チャイルドシート、エチケット袋などを装備したタクシー。ベビーカーや荷物の積み下ろしもサポートします

保育園・幼稚園・学校
幼稚園施設一覧
幼稚園就園奨励費補助金
一定の基準を満たす世帯を対象に、幼稚園就園費の減免があります
一定の基準に該当している方は、市立幼稚園の保育料の減免が受けられます
保育園施設一覧
保育園の空き状況の確認
保育園入園について
幼稚園と異なり、保護者の就労や病気などの理由で、日中家庭で保育を受けられないお子さんを対象とした保育施設です
地域育児センター
子育て家庭支援のための育児相談や育児情報の提供、地域交流などを保育園で行っています
新小学1年生の健康診断
対象者には「就学時健康診断のご案内」を郵送します
市立小学校以外に進学する場合は届けが必要です
通学区域一覧表
市立幼稚園・小学校の紹介(よこすかスクールネット)

教室・活動
おしゃべりサロン
妊婦さん、産後まもないお母さんと赤ちゃんの集いの場
育はぐ(はぐはぐ)教室
生後6~8か月の親子の遊びの教室・育児交流会
離乳食教室
離乳の進め方や、離乳期に必要な栄養と食品の扱い方についての教室
ツインズ教室
ふたごやみつごなどの親子が遊びを通して交流し、情報交換をします
愛らんど(市の子育て広場)
赤ちゃんと一緒にゆっくりくつろげるフリースペース。お友達作りや、子育て情報交換などにご利用下さい
わいわい広場(出張親子サロン)
母親クラブ
お母さんたちが情報交換や学習、親子遊びなどを行っています
青少年会館、みんなの家
児童や青少年の遊びや交流の場です。未就学児も保護者同伴で利用できます

 

小学生

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

小学生

相談
子育てホットライン
子育てに関する24時間電話相
児童虐待に関する相談
相談や通報の窓口
子どもの養護に関する相談
子どもの養育が難しいと感じた時の相談窓口
育成に関する相談
しつけや性格、不登校などについての相談窓口
ひきこもり(不登校)相談
ひきこもりや不登校の問題を抱える青少年やその家族からの相談を受け、問題解決への支援を行います
青少年の悩みごと相談
専門のカウンセラーが、青少年とその家族の悩みごと相談をお受けします
里親についての相談
里親になりたい方の質問や相談窓口
就学相談
中学校入学に不安があったり、個別な支援を必要とする場合の相談

医療
・【小学校5年生および6年生の保護者のかたへ】
平成27年10月から、小児医療証の対象年齢を小学校6年生までに引き上げます。
・小児医療費助成:小児医療証(1歳から小学校4年生)
健康保険に加入しているお子さんの医療費を助成します(所得制限あり)
小児医療費助成(小学校5年生から中学校卒業までのお子さん)
小学校5年生から中学校卒業までのお子さんの入院の際の医療費を助成しています。退院時に支払った医療費(健康保険の一部負担金)について、後日、払い戻し手続きをしてください。払い戻し手続きの審査には、所得制限があります。

健診・予防接種
予防接種(四種混合)
生後3か月~7歳半未満の子どもが対象です
予防接種(日本脳炎1期)
生後6か月~7歳半未満の子どもが対象です(特例措置あり)
予防接種(日本脳炎2期)
対象者については、ご確認ください(特例措置あり)
予防接種(ジフテリア2期)
11・12歳未満の子どもが対象です
一時金・手当て
児童手当の申請
中学校修了前までの子どもを養育している人が支給対象です

その他支援や手続き
病気・病気回復中のお子さんの預かり保育(予約制)
横須賀市ファミリー・サポート・センターの利用について
「お子さんを預かってほしい方」と「預かって下さる方」を結ぶ有償ボランティア制による会員組織
子育て短期入所生活援助事業(ショートステイ事業)
保護者の入院や育児疲れ等で、養育困難となったお子さんを短期間お預かりします
横須賀わいわいスクール
学校のプレイルームで、放課後、異年齢の子どもたちが交流できる場を提供しています
学童クラブ
放課後や学校の長期休業中に、保護者が不在になる等さまざまな理由の小学生が、保護者が迎えにくるまでの時間を過ごします
みんなの家などのランドセル置場
放課後、保護者等が不在の小学校低学年の児童が、下校後に直接各施設を利用する制度です

保育園・幼稚園・学校
市立幼稚園・小学校の紹介(よこすかスクールネット)
市立学校一覧
就学援助について
一定の条件に該当する方は、就学援助が受けられます
授業、給食、清掃、特別活動の公開や体験授業、オープンスクールなどを計画し、保護者や地域の方々などに公開します
中学校の学校選択制
市立中学校以外に進学する場合は届けが必要です
通学区域一覧表

教室・活動
青少年会館、みんなの家
児童や青少年の遊びや交流の場です。未就学児も保護者同伴で利用できます

 

中学生

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

中学生

相談
子どもの養護に関する相談
子どもの養育が難しいと感じた時の相談窓口
育成に関する相談
しつけや性格、不登校などについての相談窓口
ひきこもり(不登校)相談
ひきこもりや不登校の問題を抱える青少年やその家族からの相談を受け、問題解決への支援を行います
青少年の悩みごと相談
専門のカウンセラーが、青少年とその家族の悩みごと相談をお受けします
非行に関する相談
子どもの夜遊び、暴力、喫煙など非行についての相談窓口
思春期保健相談
保健師が、思春期の男女とその家族を対象に、こころと体の悩みについて相談をお受けします

医療
小児医療費助成(小学校5年生から中学校卒業までのお子さん)
小学校5年生から中学校卒業までのお子さんの入院の際の医療費を助成しています。退院時に支払った医療費(健康保険の一部負担金)について、後日、払い戻し手続きをしてください。払い戻し手続きの審査には、所得制限があります。

健診・予防接種
予防接種(日本脳炎2期)
対象者については、ご確認ください(特例措置あり)
予防接種(子宮頸がん予防)
積極的勧奨を中止しています
一時金・手当て
児童手当の申請
中学校修了前までの子どもを養育している人が支給対象です

その他支援や手続き
子育て短期入所生活援助事業(ショートステイ事業)
保護者の入院や育児疲れ等で、養育困難となったお子さんを短期間お預かりします

保育園・幼稚園・学校
中学校・高等学校の紹介
(よこすかスクールネット)

通学区域一覧表
市立学校一覧
就学援助について
一定の条件に該当する方は、就学援助が受けられます
横須賀市奨学金について
経済的理由により、来年度高校への就学が困難な生徒を対象とした奨学金です

 

青年期(16歳~)

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

青年期(16歳~)

相談
子どもの養護に関する相談
子どもの養育が難しいと感じた時の相談窓口
育成に関する相談
しつけや性格、不登校などについての相談窓口
ひきこもり(不登校)相談
ひきこもりや不登校の問題を抱える青少年やその家族からの相談を受け、問題解決への支援を行います
青少年の悩みごと相談
専門のカウンセラーが、青少年とその家族の悩みごと相談をお受けします
非行に関する相談
子どもの夜遊び、暴力、喫煙など非行についての相談窓口
思春期保健相談
保健師が、思春期の男女とその家族を対象に、こころと体の悩みについて相談をお受けします

健診・予防接種
予防接種(子宮頸がん予防)
積極的勧奨を中止しています

保育園・幼稚園・学校
中学校・高等学校の紹介(よこすかスクールネット)
市立学校一覧
一定の基準に該当している方は、市立高等学校の授業料などの減免が受けられます
横須賀市奨学金について
経済的理由により、来年度高校への就学が困難な生徒を対象とした奨学金です

 

一般

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

一般

健診・予防接種
市民検診について
市では健康づくりのお手伝いとして、「市民健診」を行っています
成人健康診査
対象者は18歳~39歳の成人健康診査(尿・血液検査など)を受ける機会のない人
子宮頚がん検診
対象者は20歳以上の子宮頸がん検診を受ける機会のない人
骨密度検診
(集団検診のみ実施)

18歳以上の骨密度検診を受ける機会のない人
成人歯科健康診査
対象者は18歳以上 当該年度に30歳になる方には、無料受診券を送付

 

ひとり親家族

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

ひとり親家庭全般

相談
母子・父子自立支援員
ひとり親家庭の皆さんの協力者として、さまざまな問題について相談に応じています。

就労支援
・就労相談の実施
就労相談員が、ひとり親家庭の親の就労に関する相談をお受けします。(完全予約制:予約は平成25年7月からの予定です)
(お問合わせ:こども青少年給付課822-9809)

・ひとり親就労支援講座事業
横須賀市内においてパソコン講座等を無料で受講できます。講座の内容等や開催日は、広報よこすか等でお知らせします。

・自立支援給付金助成
ひとり親家庭の親に対し、資格取得などにより安定した収入をもって経済的に自立した生活を送れるよう助成事業を行っています(予約のうえ事前相談が必要です)

医療
ひとり親家庭などへの医療費助成
満18歳の年度末までにある児童を育てている母子・父子家庭を対象に、保険診療で支払った自己負担分を助成します。(所得制限あり)

手当
児童扶養手当
父親または母親のいない状態の家庭で、児童を監護している母、父または養育者の方が対象です(所得制限あり)

その他支援や手続き
家庭生活支援員の派遣
母子・父子家庭の家族が、病気やケガなどで家事や育児に困った時、家庭生活支援員が手助けします。
水道料金の減免
児童扶養手当を受けているかたは、申請すると水道料金などの基本料金が減免されます(生活保護受給世帯は除く)
JR通勤定期の3割引制度
児童扶養手当を受けている方とその家族が対象で、定期券購入の際必要な「証明書」を発行します
市営住宅への入居優遇扱い
市営住宅へ入居を希望するかたには、優遇措置があります。
・金融機関の優遇
預貯金の利息非課税制度があります。遺族年金、児童扶養手当を受けているかたが対象です(お問合わせ:預貯金等の各金融機関)

保育園・幼稚園・学校
就学援助について
一定の条件に該当する方は、就学援助が受けられます

貸付
母子・父子・寡婦福祉資金貸付制度
ひとり親家庭の生活向上や、児童の入学・修学などのための資金貸付が必要になった時、母子・父子自立支援員が貸付の相談に応じます(資金の種類は12種類あります)

就労支援
・サポートプラン事業
公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会が主催するパソコン講座等(会場:戸塚・南太田)を無料で受講できます。講座の内容等や開催日は、広報よこすか等でお知らせします。
(お問合わせ:横浜市男女共同参画推進協会045-862-5141)

 

障害のあるお子さん

ひとめでわかる 子育て支援情報

「妊娠・出産」「乳児・幼児」「小学生」「中学生」「青年期」「一般」などのライフステージ別に、それぞれに関わりのある行政サービスを一覧でご紹介します。サービスの詳しい内容は、リンク先の市ホームページで確認できます。

 

障害のあるお子さん

相談
横須賀市療育相談センター
乳児期から概ね18歳未満までのお子さんに対して相談・診療を行います。利用されるお子さんとご家族が、安心して生活できるよう支援していきます
医療
小児慢性特定疾患医療給付
小児がんなど特定の疾患について、一定の基準を満たす場合、医療費の助成を受けられます
未熟児養育医療
未熟児の入院費を、健康保険と市が支払う制度です
自立支援医療(育成医療)
18歳未満の身体に障害のある児童が生活能力を得るために必要な医療費を助成します(所得制限あり)
重度障害者医療費助成制度
重度障害のあるかたが対象で、保険診療で支払った自己負担額を助成します

一時金・手当て
特別児童扶養手当
身体または知的・精神に障害を持つ20歳未満の児童を育てているかたが対象です。(所得制限あり)
障害児福祉手当
日常生活で常時介護を必要とする重度の身体障害、または知的障害がある20歳未満の方が支給対象です。(施設入所者は対象外。扶養義務者の所得制限あり)
横須賀市重度障害者等福祉手当
在宅の身体障害、知的障害、または精神障害のある方で、重度または中度の障害がある方(児・者)が支給対象です。(特別障害者手当、障害児福祉手当、または経過的福祉手当を受けていない等支給条件あり)
神奈川県在宅重度障害者等手当
重度重複障害のある方、または特別障害者手当か障害児福祉手当を受給している場合で、毎年8月1日現在、半年以上神奈川県内に在住の方が対象です。(施設入所者は対象外。扶養義務者の所得制限あり)
重症心身障害者等介護慰問金
重度重複障害のある方(児・者)、または2人以上の重度障害のある方(児・者)と同居し6か月以上常時介護している方が支給対象です。(支給条件あり)

その他支援や手続き
身体障害者手帳
療育手帳
・精神障害者保健福祉手帳
身体障害、知的障害、または精神障害のある方(児・者)が、この手帳の交付を受けると、さまざまな福祉サービスを受けやすくなります。
水道料金の福祉減免
一定の要件に該当する場合には、メーター口径20mm以下分の基本料金相当額が減免されます。
市営住宅への入居優遇扱い
市営住宅へ入居を希望するかたには、優遇措置があります

 
 

サービスの種類で探す
体験・イベントサービスのあるお店を探す
安心・便利なサービスのあるお店を探す
お得なサービスのあるお店を探す
目的から探す
1.食べる
2.買う
3.遊ぶ/学ぶ
4.生活する
5.その他
お店を検索する
地図検索ページを開く
子どもが主役になれるまち 横須賀
スカリン先生の健康だより
幼児食レシピ
みんなで元気!
子どもが休日・夜間に急病になったとき
(外部サイト)こどもの救急
(外部サイト)横須賀市医師会
(外部サイト)横須賀市歯科医師会
横須賀市ホームページ
横須賀市コールセンター